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コシジロイヌワシ 幼鳥 Verreaux's Eagle

2014-08-27 | 11:15

ナミビアとアンゴラの国境を流れるクネネ川上空を飛ぶコシジロイヌワシの幼鳥

Juvenile Verreaux's Eagle (Aquila verreauxi) flying over the Kunene River in Namibia

コシジロイヌワシ
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Comment

Re: 初めまして

Koki様
コメントありがとうございます。
コシジロイヌワシは成鳥になると、全身がほぼ真っ黒で、その名の通り腰の部分だけが白くなるとても美しい猛禽です。アフリカ大陸東部から南部にかけての山岳地帯や大きな岩場、渓谷などに生息しています。
仰るとおり、飛翔速度は狩りをする時以外がさして速くありませんが、高高度を滑空していることが多いので、撮影に際しては自分も岩山のてっぺんなどの高い場所に行って待ち構えなければなりません。光の向きに関しては、とりあえず逆光にならないようには注意しますが、相手の飛行コース次第でもあるのであまりコントロールは利かない部分ですね。
ご参考になれば幸いです。


> いつも、本ブログ等をみてわくわくしています。いつかは、アフリカで本物の野生を感じたいです。
> コシジロイヌワシ、、、初めて知りました。やはり、平原か川が創った谷がぶたいですね?以前のヒゲワシもとても魅力的です!
> 猛禽類は比較的ゆったりと飛翔しますが、光の向きとか足場を考えるとなかなか難いしいですよね?どういうステップを踏みますか?

  • 2014-08-27 | 19:05 |
  • GoWildAfrica URL :
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ありがとうございます。確かにいつも見上げるアングルになりがちです。色々なアングルから撮りたいです(^-^)
今回のコシジロイヌワシのロケは1日間で成功させたのですか?はたまた、他の生き物のロケ中に現れて写真に収めたのですか?

  • 2014-08-27 | 21:59 |
  • Koki URL :
  • edit
Re: タイトルなし

この時は、コシジロイヌワシのみをターゲットにしていたわけではなく、上昇気流を利用する鳥たちを狙っていました。自然相手の撮影である以上、同じ場所には何度も通い、時間をかける必要はあると思います。相手の行動パターンが読めてこないと予測もできないので、一発でで成功することは稀ですね。


  • 2014-08-28 | 09:29 |
  • GoWildAfrica URL :
  • edit

野生動物相手にはやっぱり観察が一番ですね!自分は日本の野鳥を撮影しているのですが、一瞬のチャンスに時間をかけるのは楽しみでもあります。最近は冬の猛禽類の撮影場所の下見等を兼ねて野鳥を観察しています(^-^)

  • 2014-08-28 | 19:36 |
  • Koki URL :
  • edit
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