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キーボードの問題 

2014-06-30 | 20:04

家のデスクトップで使っていたMicrosoftのエルゴノミックキーボード、打鍵感にどんどん引っかかりが出てきて猛烈にイライラするようになってきた。恐らく中にホコリが溜まったり、プラスチックのパーツがヘタって来たのが原因だろう。もともと安物だから仕方ないのかもしれないが、来年出版予定の本を早く書かねばならない状況で、キーを打つときの気分が悪いのは原稿の進み具合に著しい悪影響を及ぼす。そこで東プレのRealForceシリーズをチェックしてみた。確かにキーを打った時の感触はとてもよいのだけど、お値段が猛烈に高い・・・10キー付きで2万円前後というのはかなりキツいので、こちらはお預けに。
ノートはMacbookを使っており、 こちらの打鍵感の方が好きなので、Macの外付けキーボードをWinマシーンで使えないか調べたら、ApplekbWinというフリーソフトで使えることが判明。早速インストールしてみたら何とも快適!まあパンタグラフ式のこのキーボードは耐久性には問題があるからいつまで持つか分からないけど、当面はこれでどうにかなりそう(page upボタンは既にどっかに飛んでっちゃったけど・・・)。


Keyboard.jpg
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